アスタリフトジェリーの成分は危険?|とんでもない事実が発覚した件

アスタリフトジェリーの成分について

富士フィルムのアスタリフトジェリーは現在日本国内で最高品質を誇る化粧水前の先行美容液です。
アスタリフトジェリー 成分
高品質というぐらいですから成分には気を付けていると思おうのですが、私達一般消費者からすれば

 

  • 本当に安全なの?
  • 成分の品質はどのぐらいのレベル?
  • 成分で危険なものは含まれていない?

 

といった事が気になると思うのですが、私自身も気になったのでしっかりと調査をしたのですが

 

そこで驚愕の真実を目の当たりにして思わず腰を抜かしそうになりました。

 

アスタリフトジェリー 成分

 

その事実をそのまま包み隠さずお話をしようと思います。どうぞそのまま読み進めてくださいませ。

 

 

肌あれを起こした口コミ

 

アスタリフトジェリー 成分
初日は問題なかったのですが、2日目から肌荒れを起こしました。

アスタリフトジェリー 成分

 

アスタリフトジェリー 成分

 

 

【アスタリフトジェリー全成分】

水、グリセリン、ベタイン、(PEG-240/デシルテトラデセス-20/HDI)コポリマー、BG、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、セラミドEOP、セラミドNP、セラミドAP、アセンヤクエキス、水溶性コラーゲン、加水分解コラーゲン、ヘマトコッカスプルビアリス油、トマト果実エキス、アセチルヒドロキシプロリン、加水分解シロバナルーピンタンパク、トコフェロール、コレステロール、エチルヘキシルグリセリン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、オレイン酸ポリグリセリル-10、ミリスチン酸ポリグリセリル-10、ステアリン酸ポリグリセリル-2、ミリスチン酸オクチルドデシル、ステアリン酸スクロース、レシチン、ダマスクバラ花油、ラウリルカルバミン酸イヌリン、オレイン酸、エタノール、香料、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル、フェノキシエタノール、メチルパラベン

 

日経新聞に特集:ストレスで肌荒れを起こす方へ朗報新成分配合
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO47286620S9A710C1000000/

 

 

セラミド1、セラミド2、セラミド3

角質の8割近くの水分はセラミドからできています。
乾燥肌、敏感肌、ごわごわ肌など肌荒れが気になる方はセラミドが足りていません。

 

冷静にアスタリフトシリーズの成分を見ていると浮彫になる事実としてアスタリフトジェリーだけにセラミドが配合されています。

 

貧乏根性丸出しの私は思わず「なんでアスタリフトシリーズ全てにセラミド入れてよ!」なんて叫んでしまったのですが、化粧水前の洗顔直後にセラミドを補給することがとても大事とされています。

 

アスタリフトジェリーに配合されているセラミドは単なるセラミドでなく世界最小のヒト型ナノセラミドになります。色々なセラミドが世にはあります。石油系、天然系などありますが、保湿効果が突出して期待できるのはヒト型セラミドになります。デメリットとして良い成分=高価という事にもなってしまいますが、

 

 

 

アスタリフトジェリーのデメリットこれって致命的ですよね。